赤ちゃんの成長記録用のビデオカメラ選びの参考に!ソニーのサイト「成長まるごとハンディカム」見た感想 ソニーが
生後1000日間の赤ちゃんの成長を記録する
有効性を伝えるためのサイト
「成長まるごとハンディカム」を公開しました。


このサイト
赤ちゃんの成長に合わせて
どんな仕草や行動を撮ったらいいのか
ポイントが分かるだけでなく

そんな赤ちゃんの成長を記録するのにぴったりな
「ハンディカムHDR PJ800」の機能も紹介されていて
赤ちゃんの成長記録用のビデオカメラ選びの参考になりそうです。


私もそうなのですが
赤ちゃんの成長記録用のビデオカメラを買おうと思っても
機械に詳しくないと
何を基準にして選んでいいかわからなくて
なかなか決めづらいんですよね~。


ということで
「成長まるごとハンディカム」のサイトについて
見た感想を書いてみたいと思います♪



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赤ちゃんの成長記録は
写真やメモだけじゃなくて
映像でも残しておきたいですよね。


特に赤ちゃんの頃って
どんどん成長してしまうし
あっという間に忘れてしまうので

映像に残すことはおすすめですね~。


上の3人の子どもの記録って
ほとんど残してなかったので


いましーちゃんを育てながら
「ねえねえ、私もそうだった?」と聞かれると

返答に困ることも^^;


だから
成長記録ってとっても大事だと痛感しています。

自分の頭のなかだけじゃ
限りがありますからね^^;



じゃあ赤ちゃんの成長記録を頑張ってするぞ!


あ、でも
どうやって残したらいいんだろ
24時間とり続けるわけにも行かないし
後で見なおした時

「そうそう、そうだったな~」って
赤ちゃんの発達がよく分かるようにするには
その時々のポイントが有るはず


そのポイントを
成長の段階ごとに教えてくれるのが
「成長まるごとハンディカム」サイトなんですね~。

サイトでは
生後 0~200日
生後 200~400日
生後 400~600日
生後 600~800日
生後 800~1000日

と分かれていて

赤ちゃんの成長に合わせた
「撮りドキ」が簡単にチェックできるんですね。


赤ちゃんの1000日間の成長を編集した動画見ましたが
成長していく様子がよくわかってヨカッタですよ(・∀・)。


サイトでは
そんな成長の様子をハンディカムで録画しましょう
とすすめていますが

ハンディカムHDR PJ800には
どんな工夫がしてあるのか
なんで記録用にいいのか
チェックしてみました。


大容量

HDR PJ800の容量は65GB。

といってもあんまりピンときませんが
最長で16時間ほど録画が可能ということです。

16時間あれば
日常のちょっとした仕草や行動を撮影するには十分ですよね。

HDR PJ800は、本体内でダビングできるので
撮影したらすぐにメモリーカードなどに
ダビングしやすくなってます。


室内撮影

赤ちゃんのときは
外より室内で過ごすことが多いです。

なので
室内撮影の映像も綺麗に見やすいように
液晶モニターに工夫が。

もちろん高画質なので
赤ちゃんの仕草や表情もくっきり。


手ブレ修正

赤ちゃんを撮影している時
どうしても手ブレが気になりますが

HDR PJ800は
「空間光学手ブレ補正」を採用
ズームにしても子どもと一緒に動きながら撮っても
画像のブレを最小限に抑えることに成功しています。



HDR PJ800の機能はもっといろいろありますが

高画質
手ブレ修正
室内撮影向き


というのが
赤ちゃんの成長を記録するための
ビデオカメラ選びのポイントかもしれませんね。

あとは
持ちやすさとか使いやすさとかいったところもありますが

今のビデオカメラは
軽量ですし直感的に操作できるのは
当たり前のような気がします。


ビデオカメラ選びのポイントもわかったし
赤ちゃんの成長を記録するポイントも分かったし
「成長まるごとハンディカム」のサイトは
なかなか参考になりました。
成長まるごとハンディカムのサイトはこちら


ちなみに
サイトで紹介されていたHDR PJ800ですが
Amazpmや楽天市場でも売られていて
中には低下より安かったり口コミもあったりするので
購入するときの参考にどうぞ。