赤ちゃんのほくろはいつからできる?何かのサインなの? しーちゃんが生後8ヶ月くらいのころだったでしょうか。

おしりの近くに小さなほくろを発見。


生まれた時は何もなかったので
生後できたほくろですが
赤ちゃんのほくろって、いつごろからできるのでしょうか。



ほくろにもいくつか種類がありますが
放っておいても大丈夫なものと
注意するものがあるようです。



ええっ~!


ということで、調べてみました^^;




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赤ちゃんのほくろはいつごろからできる?

赤ちゃんのほくろがいつごろできるのか
ということについて調べてみましたが
その時期についてはまちまちでした。

だいたい生後3~6ヶ月ころ
できる場合が多いようです。


生まれと時からすでに
ほくろのような黒いあざができてる赤ちゃんもいるようですが

それは
「先天性色素性母斑(せんてんせいしきそぼはん)」と呼ばれ
ほくろと区別されています。


ほくろができる原因は?

赤ちゃんの頃にほくろができる原因は
紫外線などを浴びてメラニン色素沈着してできたり

遺伝の可能性もあります。


おしりはあまり日光に浴びないような気がするので
なんでできたか気になりますね^^;


遺伝かなあ~
私にはないけど…



注意するほくろってどんなもの?

ほくろは良性の腫瘍と言われますが
中には経過要注意!というものもあるんですね。

それはどんなほくろなの?!
いろんな記事を調べまくってまとめてみると
1.色が変わる
2.大きくなる
3.大きい
4.形が変わる
5.足の裏に急にできる
6.頭にできる

という特徴を持つほくろは悪性と見られ
気をつけたほうがいいということなので
一度受診してみるといいと思います。


上の条件を満たしたからといって
すべてが悪性、というわけではないのですが
悪性のほくろはそういう特徴を持っている傾向がある
と思ってください。


悪性とみられるほくろは
手術で除去する方法がありますが
赤ちゃんの場合で急を要しない場合は
経過観察、ということになるようです。


気になるほくろが出たら
日記などに記録しておくといいかもしれませんね。


しーちゃんのほくろは
小さいままで、大きさは変わっていませんが
他にもほくろができていないかどうか
チェックして、様子を見ていこうと思います。