赤ちゃんの便秘の救世主?!アカチャンホンポ限定「赤ちゃんのビフィズス」
「やだな~、もう1週間もうんちがでてない!大丈夫かなぁ」

「あ~、やっとうんちでたε-(´∀`*)ホッ」


こんなことをしーちゃんが0歳の頃からずっと続いています。


偏食するので、なかなか毎日、というわけには行かないんですよね(;´д`)トホホ…



そんな私のため(?)に作られたようなアイテムが~!


といっても発売前なんですが^^;


とっても気になったのでご紹介したいと思います♪


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「赤ちゃんのビフィズス」って?





「赤ちゃんのビフィズス」は、乳幼児向けの栄養補助食品。

名前の通り、ビフィズス菌を配合しているのですが、そのビフィズス菌は、赤ちゃんのお腹に多くいると言われている「B.ブレーべ M-16V」(ビフィズス菌M-16V)。


「赤ちゃんのビフィズス」に配合されているビフィズス菌M-16Vは、1包あたり50億個!


粉末状になっていて、溶けやすいため、飲み物や離乳食に混ぜやすく、こっそりビフィズス菌補給ができるというわけですね^^


しーちゃんはブロッコリー以外の野菜を受け付けず、食べ物がかなり限られています。
舌触りにもこだわりがあるようで、野菜の粒とか葉っぱとかペッペッ、としてしまうんですよね。

でも、粉末状だったら口に残らず食べ物に紛れ込ませやすいので、しーちゃんに向いているかも。


味噌汁やスープ、ヨーグルト、ゼリー、牛乳、ジュースはわりと口にしてくれるので、こっそり混ぜてみようかな。


なお、「赤ちゃんのビフィズス」は、7大アレルゲン不使用です。


ビフィズス菌M16Vってどんなビフィズス菌?

ビフィズス菌M-16Vは、森永乳業が保有するビフィズス菌で、健康な赤ちゃんのお腹の中にいたものから分離、培養しています。


どんな働きをするか、森永乳業のリリース記事にわかりやすく書いてあります。

ビフィズス菌 M-16Vについては、これまでに低出生体重児において、腸内細菌叢の形成促進、感染症発症の抑制、経腸栄養の早期確立、入院期間の短縮などの作用が示されております。また、アトピー性皮膚炎患児において腸内細菌叢が正常化し、アトピー性皮膚炎症状が改善されるなど抗アレルギー作用も示唆されています。これらの研究成果は、低体重出生児等の臨床試験を含めて合計約30報以上の科学論文において発表されています。
引用



なんかいろんな効果が期待できそうなビフィズス菌ですね~。


国内外で利用されているというのにもびっくりしました。


森永乳業は、ビフィズス菌 M-16Vを粉末化させることに成功、乳児用食品などに幅広く利用されるきっかけになったようですが、赤ちゃんにも使えるというのはうれしいです!


赤ちゃんの便秘を解消する、という直接的な効果はあるかどうかわかりませんが、お腹の調子を整えることで、期待はできそうですね。


発売されたらしーちゃんに試してみようっと^^



「赤ちゃんのビフィズス」は4月1日発売予定

赤ちゃんのビフィズスの発売は、2017年4月1日(土)から。


アカチャンホンポ限定ということで、発売は全国のアカチャンホンポのお店またはアカチャンホンポの公式サイト「オムニ7」で発売されます。


アカチャンホンポの公式サイトはこちらから移動できますよ
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アカチャンホンポ